バースレビュー

2014年6月29日

6月出産 30歳代 初産

どんなに痛くても、息だけは止めてはいけないと心がけて、常に鼻から吸って口から吐くを意識していました。

いつまで続くかわからない陣痛は正直とても恐怖でした。

でも、分娩室に移動してからは、赤ちゃんも一生懸命頑張っていることを励みに、がんばることができました。


2014年6月26日

6月出産 30歳代 1経産

出産まではあまり実感がありませんでしたが、改めて、”子どもを生む”ということが人生の大仕事であることを感じました(体力、体調面を含めて)

未熟な状態で誕生する新生児の尊さ、愛おしさを久しぶりに味わいました。


6月出産 30歳代 2経産

真夜中の破水から、我が子に本当にもうすぐ会えるという嬉しさと陣痛の痛みがきて、”よし!頑張らなきゃ””赤ちゃん頑張ろうね!”と思っていました。

夜中ということもあり、パパが居てくれて本当に良かったと思う反面、幼いお兄ちゃん(4才)、お姉ちゃん(2才)を起こしてまで連れて行くことが出来ず、出産を立ち会いたいと言っていたお兄ちゃんには、少し残念な思いをさせてしまいました。

お産の時は、病院についてすぐ助産師さんが優しく迎えてくれて、痛がる私をずっと支えて勇気付けて腰をさすって下さり、出産が上手にできるように導いてくれました。助産師さんは本当にすごいです!!

これまでの2回の出産では出来なかったへその緒を切ったり、胎盤を見せて頂いたりの経験もすごく良かったです。

 


6月出産 30歳代 2経産

赤ちゃんが苦しくないように・・とは思っていました。

助産師さんから、張っていない時は深呼吸して赤ちゃんに酸素を送るように指導されたので、そのようにしたら気分も落ち着いてだいぶ楽でした。

赤ちゃんにもきちんと届いたかな、苦しくないかな、と思いながら呼吸していていましたが、ちょっと一時赤ちゃんが苦しかったようなので申し訳なかったけれどかなりのスピード安産だったのは良かったです。


2014年6月21日

6月出産 30歳代 1経産

「早く終わらせる為にお股が切れてもいいから思い切りイキムのだ~」と自分で自分をはげましながらイキんでいた。

赤ちゃんがググーッと下りてくるのがわかった(前回はわからなかったような・・・)

分娩台の上にいる時に助産師さんの「子宮口8cmです」「全開まですぐです」「発露しました」etcの言葉でなんとなくお産の進行具合が推測できて『進行しているからあと少しだ。がんばろー』と思えた。


6月出産 30歳代 1経産

破水して、進んだ時に、もう少しで会えると思うと、うれしかった。又、助産師さんたちが、声をかけてくれて、つらかったのが、少しやわらいだ。

産まれた子を、「かわいい かわいい」と言ってもらえて、うれしかったし、助産師さんたちに見守られて、安心して出産できました。ありがとうございました。


6月出産 20歳代 1経産

お産の時もその後も痛い。だけど、産まれてきてくれて胸に乗ってくれた時のぬくもりと重みに感動させられました。

1人目の出産時、立ち会いはなくそれを心細いと思うことはなかったですが、今回実母と旦那に立ち会いしてもらい、産まれた感動をより共有できた気がしてとても心に残りました。


6月出産 30歳代 初産

出産は苦しかったですが、赤ちゃんが出てきて泣き声をきいた時は涙が自然とでてきました。

”やっと会えた”という気持ちで胸がいっぱいになりました。

また陣痛室でアロマをたいてくれたり分娩室でアロマの冷やしタオルを持ってきてくれたり、細かい気配りを助産師さんがしてくれて、痛みをまぎらわす事が出来ました。


6月出産 40歳代 2経産

妊娠生活後半、体調を崩していたので‘、やっと大きなお腹から解放されるー!‘

又、3人の子供の母親、5人家族生活がいよいよ始まる緊張感でしょうか。


2014年6月8日

6月出産 30歳代 1経産

家族(主人、娘3歳)の立ち会いを希望していましたが、出産が夜中になりそうだったので1人で産むことにするか直前まで悩みました。
でも、娘も赤ちゃんとお母さんの応援をしたい!と以前より張り切っていたので、主人と娘にも駆けつけてもらい、出産しました。
出産は本当に苦しかったですが、横で水を飲ませてくれたり、手を握ってくれたり、娘が本当によく支えてくれたお蔭で母は頑張ることができました。
またそのサポートをしてくれた主人にも感謝です。
家族の立ち会い出産にして本当に良かったです。