バースレビュー

2014年9月22日

9月出産 20歳代 初産

陣痛は針でさすような痛みかと思っていましたが、実際は腰回り全体の圧迫感が強く、“この状況から抜け出したい”という切迫感がありました。

しかし、一番頑張っているのは赤ちゃんだということをはっきりと自覚しつつ、だからこそ私も頑張ろうと思いました。“会えるのをみんなが待ってるよ”と声に出し、お腹をさすりながらその時を迎えました。


9月出産 30歳代 1経産

初産でなくても、お腹の中から出てきた我が子を見た時はやはりとても感動的でした。そして、心の底からホッとしました。


2014年9月16日

9月出産 30歳代 1経産 帝王切開

初産でなくても、お腹の中から出て来た我が子を見た時は、やはり感動的でした。

そして、心の底からホッとしました。


2014年9月15日

9月出産 40歳代 1経産

陣痛といきみがすごく辛かったのですが、赤ちゃんが下りてくることを一生懸命イメージしました。

両親学級で聞いた話が参考になりました。

主人や助産師さん、先生と信頼できる人に温かい言葉を掛けられて、さすってもらえなければ出産はできないと思いました。

丸一日大仕事を頑張ったと、自信になりました。


9月出産 30歳代 1経産

陣痛の始めから終わりまでスタッフの方が付きっ切りでみて下さったので心強かったです。

まだ痛みが弱い時に、色々話が出来たのでリラックスできましたし、痛みが強くなってきたときも、安心してスタッフの方にお任せできました。

以前の出産でも感じましたが、今どうやっていきめばよいか、どの体性が良いかなど、言葉をかけてもらい

、それがとても分かりやすくて助かりました。

 

 

 

 


9月出産 20歳代 初産

陣痛の最後の2時間は1番大変でした。「出来ないかも」「痛みから気が狂いそう」等の考えもありましたが、常に目的の意識が明確で、どうしても無事に生まれて欲しかったです。そのため、お産が長くならないようい頑張らなければならないと思いました。


9月出産 30歳代 1経産

2回目とはいえ、やはり苦しいし、痛いなと思いました。

でも母として、これを乗り越えなければという強い思いが自然に出てきました。


9月出産 30歳代 初産 帝王切開

緊張と不安でいっぱいでしたが、赤ちゃんの声を聞いたときは、自然と涙が出てきてほっとしました。


2014年9月8日

9月出産 30歳代 1経産

壮大な海の映像&音をイメージしつづけていた。

大昔から人間がこの自然と向き合い人を産み出してきたのだから自分も絶対に大丈夫、この波に乗って進んでゆけばいいだけだと言い聞かせていた。

とにかく呼吸をゆっくり、たっぷり吸って、たっぷり吐いて「赤ちゃんに酸素を!!!」ばかり意識していた。


9月出産 30歳代 2経産

分娩台に乗った時、部屋が暗いことに、とても安心できた。自分もほっとしたし、子供もいきなり明るい所に出されてびっくりしないだろうと思うと、満足できた。前回2回のお産の時の分娩台と違うので、最初はどう力を入れて良いか分からなかったが、上手に指導して頂いた。

今回、会陰切開をせずに済んだのは、よほど上手に出して頂けたのと、積極的に切る(切ることを前提としている)病院ではないからだと感じた。切らずに済んだお蔭で、産後はとても快適に過ごせたと思う。