バースレビュー

2014年12月25日

12月出産 20歳代 初産

出てきた瞬間はもう嬉しさでいっぱいになり、あんな辛かった痛みなんて一瞬でどこかへいってしまいました。

ふと横を見ると涙を流している主人の姿がありました。一緒に乗りこえたんだなーと実感することができて本当によかったです。

1人ではきっとこんな気持ちになれなかったと思うので、支えてくださった全ての方々に心から感謝しました。

赤ちゃんは最高にかわいいです♡♡♡


2014年12月22日

12月出産 30歳代 1経産

赤ちゃんは、あんなに小さな身体で苦しいだろうに、一生懸命、お外に出てこようとがんばってくれて、本当に偉いなあと思う。

産まれてきてくれた瞬間には嬉しくて幸せすぎて、苦しかったことなんて一瞬で吹きとんでしまいました。

だから、皆、女の人は何人でも産めるのでしょうね。改めて納得しました。


2014年12月16日

12月出産 30歳代 1経産

最後は赤ちゃんのタイミングで選んで出てくるということ。

経産婦というイメージで早く産まれるのではないか??なかなか産まれず焦りを感じたり…運動したりツボを押したり色々とためしましたが、7日の超過。「もういいや」と赤ちゃんに身をゆだねたら産まれてきました。

この日だったんだな、と後から思いました。赤ちゃん助産師さんを信じてとても良いお産ができました。


12月出産 30歳代 1経産

忘れていた陣痛の痛みを、少しずつ鮮明に思い出してきて怖くなったりもしました。

でも、それと同時に「この痛みを乗り越えたら赤ちゃんと会えるんだ!!」と思い頑張ることが出来ました。

どんどん強くなる痛みの間も助産師さんがついていてくれたので凄く心強いと感じました。


2014年12月10日

12月出産 30歳代 初産

もうすぐ赤ちゃんに会えることばかりを考えてました。

破水からはじまったので、陣痛が後からきた時は、もうすぐだという心の準備ができていたように思います。

赤ちゃんが下に降りてきているという感覚がわかってからは、早く会いたいのと、早く痛みから逃れたいので、必死にいきんでいました・・・。


12月出産 30歳代 1経産

今回も自然分娩で産みたかったので、まず、何よりも帝王切開になってしまったことの悔しさ(?)のようなものを感じていました。

いろいろなことがありましたが、心の中で、これまで支えてサポートして下さった方々にありがとうと感謝の気持ち、そして生まれてきてくれた赤ちゃんにありがとうの気持ちでいぱいのお産でした。


12月出産 20歳代 1経産

助産師さんや、主人が腰をさすってくれてとてもラクになりました。

また助産師さんが、先に「こうなったら~」と伝えてくれていたので、そうなればいいんだなと、いつ終わりが来るか分からない陣痛を頑張ろうと励みになりました。


2014年12月7日

11月出産 30歳代 1経産

率直な感想は「痛い!痛すぎる!早く終わって!!」と思っていました(笑)

娘(2525g)のときは最後に出てきたとき ドゥル~ン!という感じで気持ちよかったけど、3210gの息子は ドゥル~ン!!という爽快感を感じず ドスン!→あっ出た?という感じでした。当たり前ですが、赤ちゃんによって違うんですね。


11月出産 30歳代 1経産

陣痛は辛いけれど、お腹の赤ちゃんも苦しいのに一生懸命頑張っているんだと思うと、痛くても前向きになれます。


2014年12月4日

11月出産 30歳代 初産

出産する前は、とにかく 痛い、恐いというイメージしかなかったのですが、実際にお産を振り返ってみると想像していたよりは辛くなかったです。

最後の方は赤ちゃんが出てこようとしているのが分かって頑張ろうという気持ちになれました。