バースレビュー

2015年3月26日

3月出産 30歳代 初産

出産当日は、赤ちゃんに会える楽しみよりも、怖さや不安が大きくなってきてしまいました。手術の時、夫をはじめ、たくさんの先生、助産師さんに助けてもらったり、落ちつかせてもらったりして本当に嬉しかったのと、感謝の気持ちでいっぱいです。先生や助産師さんの言う通りのにすれば間違いないなと改めて思いました。ありがとうございます。


2015年3月24日

3月出産 30歳代 1経産

お産中は、上の子がここに居たら(立ち合えてたら・・・)とか、でもやっぱり集中できなかったかも・・・とか陣痛のある/ないで気持ちがユラユラしてました。笑 あと3人目はすぐにはイイヤ・・・とか。笑。

特にさけなかったことは本当にうれしく、オイルをつけのびるようにマッサージしたかいがあったと思っていたのですが、中のかすりきずが出産時痛く、びっくりしました。でも幸い痛みも長く続かなかったので安産な方なのかな・・・?良かったです。2人目とあってか、感動!よりもスッキリ!とかお産自体を味わってる印象です。


2015年3月23日

3月出産 30歳代 初産

両親学級の時に、赤ちゃんが出産の時にどんな風に工夫して頑張って出てこようとしているのかというお話を聞いたり、助産師外来の時に赤ちゃんに会えるという幸せが先に待っているという気持ちで頑張れる、というようなことを伺っていたので、陣痛の時はぼんやりそのことを考えていました。私も痛いと苦しいけど、赤ちゃんこそ命がけでがんばって出てこようとしているんだよなぁ、小さいのに・・・と思ったら、私が踏ん張らなきゃという気になりました。

出てこようとしている赤ちゃんの姿をイメージしながら、助産師さんの合図に合わせて深呼吸したり、いきんだりしていたら、無事産めたという感覚です。お産としては聞いていた周囲の人より短い時間だと思いますが、それでも赤ちゃんにとってはすごく長期戦だったと思うので、よく頑張って出て来てくれたなぁと思います。


3月出産 20歳代 初産

陣痛に耐えられなそうになったときは、両親学級の時に聞いた「赤ちゃんも頑張っている。」という事を考えていました。辛いのは私だけではないと思うと弱音は吐けない頑張ることが出来ました。そして何よりずっと楽しみにしていた赤ちゃんに会えるんだと思えば、この痛みも乗り越えられるきがしました。

それから、パニックにならないように助産師さんの言葉をしっかり聞いて、出来る限りアドバイス通りにしようと心がけていました。

助産師さんをはじめ、主人や両親に、とても助けられ、本当に感謝しています。

初産だったため、長時間になるだろうと思っていましたが、破水から約6時間というスピード出産。それでも陣痛は予想していたよりもはるかに痛くて、長い時間だったら途中で弱音を吐いていたかもしれません。

陣痛の間は、主人が腰をさすってくれたり、気持ちが悪くなって吐いたりするのをサポートしてくれて、本当に助かりました。直前まで立ち会い出産は不安だと言っていた主人ですが、いざとなると全く慌てることなく、破水から出産まで傍に居てくれて、とても頼りになりました。それから、家から病院まで車で送ってくれて、陣痛の時も見守ってくれていた両親にも感謝しています。

自分が思っていたより、周りの人に助けてもらった出産でした。

簡単に考えていたわけではありませんが、出産というものがこれほど大変な事なのだと、あらためて実感しました。


3月出産 20歳代 初産

ついてくださっていた助産師の皆様や、家にいるときからずっと腰をさすって励ましてくれていた夫、見守ってくれた両親など、周りの人たちに支えてもらったからこそ乗りこえられたと心から思います。

お産の際は、陣痛の痛みを乗り切るのにとにかく必死でした。

分娩室では、もうすぐ会えるという思いでいっぱいでした。


2015年3月18日

3月出産 30歳代 初産

自分だけではなく、先生、助産師さん、家族、友人、会社のみんな、そして何より主人と産まれてきてくれた赤ちゃんみんなに感謝でした。もちろん物理的な痛みはあるし、それを忘れることも出来ないけれど、産んだ時の爽快感(体感的にも気持ち的にも)は何にも変えられない出来事だと思いました。他に代えられない経験です。

あと、お産がゴールではなく、これがスタートなんだな、という実感もわきました。


3月出産 30歳代 初産

「赤ちゃんが頑張っているんだから私も力を出そう!という気持ちを忘れないようにしよう。」という心がけが比較的スムーズなお産につながったと思う。思い通りにいかない、がんばれない、と思う瞬間もあったし、痛みも吐き気もつらかったが、主人に付き添ってもらえたことと、助産師さんの的確なアドバイスに救われた。1人で産んだわけじゃない、と思えた。


3月出産 30歳代 初産

良くも悪くも想定外の連続だった。

お産は100人100通りと聞いてはいたが、本当にその通りだと思う。


2015年3月9日

2月出産 30歳代 初産

とにかく早く終わって欲しいと思っていて、助産師さんの言う事をちゃんと聞く事に集中しようと思いました。
特に分娩が始まってからは「自分のタイミングでいきんだら会陰が裂けた」と何かで聞いていて、それは避けたかったので、助産師さんの声に集中しました。
結局頼りになるのはプロの方だなと思いました。
旦那は頼りにならなかったというか、眼中になかったです(笑)
助産師さんが本当に頼もしかったです。ありがとうございました。