バースレビュー

2015年6月28日

6月出産 30歳代 初産

家族の支えがやはり必要だということ、安心できる存在の人がそばに居てくれるだけで、違うと思いました。

たくさんのエネルギーを使うので、体力づくり、食事をとることの大切さがわかりました。

痛いのは自分だけじゃない、”赤ちゃんも頑張っているんだ”ということを、何度も出産中思いました。それが、頑張れる糧になったんだと思います。


2015年6月26日

6月出産 30歳代 1経産

前のお産は夫もいなかったので、半立ち会いという形ではあったけど陣痛中の様子から見てもらえてよかったなと思います。

とても怖がりの長男が、お産に立ち会えたことが感激でした。また、お産中にとびきりたのもしくお兄ちゃんになっていくのがわかってうれしかったです。


6月出産 30歳代 1経産

2人目の出産という事もあり、1人目よりは楽に産めるだろうと少し軽い気持ちでいましたが、やはりお産というのは1人目、2人目とそれぞれ大変でした。

陣痛がなかなか進まず体力的にも疲れてきた時に急に進み意識が飛びそうになりそうでしたが、助産師さんの方々が励ましてくれてもうすぐ赤ちゃんに会えると思い、最後まで頑張れました。赤ちゃんの元気な産声を聞いて本当に安心しました。


6月出産 30歳代 1経産

初期→〇〇さん(助産師)が腰をおおきく丸くなでてくれていた事が気持ち良く、同じタイミングで声をフゥー等出してくれていた事で、これで良いんだなと安心できました。

分べん台→波が来るのが怖すぎて、下降直前に登っていく時のジェットコースターの感覚だ!と思っていました。もう絶対逃げられないんだ!って。又、前回のお産がとても長かったので、この痛みであの長さだと思っていたら、死をイメージしてしまいました。


2015年6月17日

6月出産 30歳代 初産

何とかの恥はかき捨て、ではないけれど、痛みに耐える自分にかける言葉等、がまんせずに出そう、と思った。実際、そうした。「リラーックス!」とか「子宮口がどん×2開くー!ふにゃー!」とか。スポーツ選手のメンタルモチベーションのように、又、体が言葉通りの状態になってくれるよう、野性的に行こう!と思った。(迷惑掛けたけど。声でかくて。)

分娩台に上がって、しばらくして、自分の手で赤ちゃんの髪にさわった時、すごいやる気がでた。

出てきた赤ちゃんを見た時、「終わったぁー」と安堵したのと同時に、誇らしかった。


6月出産 30歳代 1経産

赤ちゃんも頑張っているんだ、私もなんとかこの苦しみを乗り越えなければ、と言いきかせていたものの、陣痛の一番つらい時や分娩時には全く余裕などなく、頭が真っ白になりました。何度経験しても同じでした。

助産師さんや看護師さんには、本当にお世話になりました。陣痛を誘発する効果のあるラベンダー香をかがせてくださったり、あぐらの姿勢で様子をみましょうと助言して下さったり、痛みの絶頂の時にそばについて腰やお尻をさすって下さったり、今回は主人も付き添うことができなかった分、心の底から、感謝の気持ちでいっぱいです。ほんと、皆さん、天使に見えました。


6月出産 30歳代 2経産

今回は自分に余裕がなく意識もとびそうだったので何も考えられなかったですが、家族が立ち会ってくれただけでも私には力になりました♡


6月出産 30歳代 1経産

破水からの超スピード出産でしたが、分娩台に上がってからも分娩が痛くてしょうがなかったです。そんな時、たくさんの助産師さん達が、「上手!」とほめて励ましてくれて、最後の瞬間までがんばれました。


6月出産 20歳代 初産 本陣痛から6時間で産まれ安産と言われましたが、自分の中ではとても時間が長く感じました。


6月出産 30歳代 初産

今まで手術も入院もしたことがなかったので、前日から恐怖で眠れなかった。手術中は痛くないけれど、おなかを押すカンジやぐいぐいひっぱる感覚が気持ち悪くて、失敗とかしないか心配で仕方なかったです。

術後は麻酔がとれるまで動かないことが気持ち悪くて、上半身も色んな所が痛くて、寝る時に息をするのがつらくて、慣れるまでが大変だったけれど、毎日、部屋に来てくれる助産師さん(看護師さん?)が本当に全員優しくて、親切だったので、なんでもワガママを言うことができて、ティアラにして本当に良かったと思いました。