バースレビュー

2015年7月27日

7月出産 30歳代 1経産

赤ちゃんが産まれた時、すごく輝いて見えました。命が誕生するということは、とても奇跡的、神秘的なことだなと感じました。

こんなに痛い思いをして、色々な方の力を借りて産まれてきてくれたのだから、この先子どもが成長していく上で色々なことがあると思いますが、この子の幸せのためにできることは何でもしようと思いました。


2015年7月24日

7月出産 30歳代 初産

陣痛が痛く、苦しくほんとうに何度ももう無理、たえられないと思いましたが、心の中に、ちょっとだけ冷静な自分もいて、今、赤ちゃんもがんばっているのだから私もがんばろうと思えました。分娩台の上では、赤ちゃんも苦しいのだから早く出してあげたいと思いとにかく力いっぱいいきみました。人生で1番の力を出しました。

主人と助産師さんのサポートがなければ、乗り越えられなかったと思います。助産師さんのアドバイスはわかりやすく、マッサージもほんとうに痛みがやわらぎました。力いっぱいつかんでもずっと支えてくれていた主人にもほんとうに感謝です。

お産は1人ではないんだなと出産してわかりました。赤ちゃん 主人 助産師さん 自分 皆の力で出産することができました!


7月出産 20歳代 初産

陣痛は正直痛かったですが、赤ちゃんは命がけで必死に出てきてるんだと思うと、乗りこえられました。

産まれてきたときは達成感と、やっと会えた感動でいっぱいになりました。


7月出産 30歳代 1経産

いきみ始めた時は、ムリ!って思いました(笑)

でも赤ちゃんも必死に頑張っている事を思い出し、赤ちゃんを励ましながら、自分をふるい立たせてました。

何より、子供だったらこわくなってしまうであろうこの状況の中、部屋から出ずに、見守っててくれた娘に感謝してました。

やっぱりお産てすごいですよね。神秘です。


7月出産 30歳代 1経産

付き添いから出産まで、励ましてくれた先生が、陣痛中に「良い陣痛が来てるよ」「痛いよね」とか、私の気持ちになって声に出して言ってくれた事が、すごく励みになって良かった。また、アロマや、足つぼなどもやってくれ、自分が無理なく出産できた。出産する時、どこまで進んでいるのか、教えてくれたので、自分が、あとどれくらいで終わるのか、予測ができたので、早く産めたのだと思う。感謝しています。

考えていた事→・みんな出産しているのだから、自分に出来ない事はない!

・大きな声を出さないようにしよう(前回ひどかったので…)

・友達の出産話


2015年7月22日

7月出産 30歳代 1経産

前回が緊急帝王切開でよく分からないまま手術が始まり、赤ちゃんが産まれてきたのに比べると、今回は予定で、何となくどういうかんじで進んでいくか分かっていたので、逆に緊張と不安が大きかったです。

でも、助産師さんや麻酔の先生方がとても親切にしてくださったので心強かったです。


7月出産 30歳代 初産

とても、安心できました。この方がいれば大丈夫だと身をまかせてお産にいどむことができました。

アフターケアもとても親切で、安心です。


7月出産 30歳代 1経産

早くベビーに会いたい。早くこの痛みから解放されたい。


7月出産 30歳代 1経産

陣痛の間はとにかく赤ちゃんに「一緒に頑張ろうね」と心の中で語りかけ(ていたつもり…)、いっぱい酸素を送ってあげなきゃと思って呼吸に集中しようとしてました。最後の方は痛くて痛くて辛かったけど、主人や助産師さんたちのサポートがとても心強く、痛みを乗り越えられました。

初めて赤ちゃんを見た時は「あれ?赤ちゃんてこんな大きかったっけ?」と思いましたが(3608g)、カンガルーケアで胸に抱いた我が子はやっぱり小さくて、いとおしくて、こんな小さな体でよく頑張ったね、と声をかけました。

今回の出産は、眠気と戦いつつ何時間も腰をマッサージしてくれた主人、長女を預かってくれた両親、いい子でお留守番を頑張ってくれた長女、側でサポートをして下さった助産師の方々、そして頑張って必死で狭い産道を出てきてくれた次女、皆に感謝感謝です。

 


2015年7月7日

7月出産 10代 初産

1人じゃ乗りこえられない痛みで、自分が耐えられれば周りのサポートがあったとしても、痛みの大きさは変わらないって思っている人がいたらそれは全然違くて、そばにいてもらえるだけで全く違うし、腰をさすってもらえるだけで痛みの感じ方が違うし、周りの人のお陰で頑張れtんだと思う。

助産師さんや家族、旦那のお陰で頑張れました。