バースレビュー

2016年1月25日

1月出産 初産 20歳代

陣痛の痛みに耐えられる自信がなく、何度もギブアップをしたくなりました。陣痛の時の2時間と、カンガルーケアの2時間は、全く別のもので時間の感覚がマヒした感じでした。

初産なので、時間がかかる事を覚悟していましたが、予想よりも早く産まれてきてくれて良かったです。


1月出産 1経産 30歳代

1人目はギリギリまで自宅待機→ティアラだったので、ティアラに着いてからは訳が分からず、痛みに耐えた出産という感じでしたが、今回は前駆陣痛で半日以上ティアラで待機しました。

助産師さんに、腰をさすってもらったり、アロマをたいてもらったり、励ましてもらったことで、改めてスタッフの方々の頼もしさを感じました。

お産自体も、痛みに中赤ちゃんが降りてくる感覚がわかり。分娩時も1人目よりは、上手に出来たように思います。

記憶にもちゃんとあります。(1人目はほぼ覚えていません・・・。)


1月出産  1経産 40歳代

上の子が気になって「この子の前では、あんまり辛そうにしちゃいけない」と、思ったり、「何か話してあげないと」とか、思っていて、集中できませんでした。

でも、早く産んで、上の子を安心させたいと思うと、陣痛が弱くなる感じがあって、「よくない」と、思ったり、痛みで「もうダメかも」と、思ったりしていました。

その反面「リラックスして、集中しないと」と、思い、最後は夫と子どもに席を外してもらったのは、良かったです。


1月出産 初産 40歳代

赤ちゃんの動きを感じながら・・・と、思っていたが、実際はそんな余裕はなかった。

腰が割れるかと思った。


1月出産 2経産 30歳代

何度経験しても感動です。

女性に産まれて良かったと実感します。

今回は上2人の子どもたちも出産に立ち会い、感動も倍増、分かち合えた気がします。


2016年1月18日

1月出産 初産 30歳代

こんなに大変な思いをして産まれてくる命を、大切にしていきたいと思いました。


1月出産 1経産 30歳代

前回同様、今回のお産も夫に立ち会ってもらいました。今まで大切にお腹の中で育ててきた赤ちゃんにやっと会うためのお産ですが、やっぱり痛い、辛い、いつまで続くのかわからない不安の中で、痛みに耐える自分の気持ちに寄り添ってサポートしてくれている夫の存在が、何より力となり、励みになりました。陣痛の時は、なるべく赤ちゃんが苦しくないようにリラックス!!と、思ってがんばっていましたが、最後の方は実際、痛みで我を忘れそれどころではありませんでした。

でも、それでもここを乗り切れば、ずっと会いたかった赤ちゃんに会えるという思いは強かったです。


2016年1月10日

1月出産 30歳代 初産

「痛い~!」と言うのは止められませんでしたが、事前の両親学級で赤ちゃんも痛いけれど頑張っているから…と教えてもらっていたおかげで、一緒に頑張れた様な気がします。生まれた途端に激痛がすっきり消えたのにはびっくりしました。

記憶があいまいな部分もありますが、主人がずっと手をにぎってくれていたのがとても心強かったです。

お腹の中から、いつでも一緒にいて、ポコポコ感じていた胎動をもう感じられないのは寂しいですが、顔を元気に見せてくれた喜びは、それに勝るものでした。

会えるのがとても楽しみで、これからの事もまた楽しみで、自分も両親にとってそんな存在なのだろうか、と生まれた赤ちゃん、自分の親に対して、背すじを正して頑張らねばという気持ちになりました。


12月出産 30歳代 1経産

何度経験しても痛いものは痛く、本当に出産は大変ですが、産まれた瞬間に初めて我が子の顔を見た感動はとても大きくそれまでの痛みがスーッと消えていきます、

まずは元気に産まれてきてくれたことに安心し、この子が10ヶ月間おなかにいたんだなと会えた喜びでいっぱいでした。

主人、長男、実母と家族で立ち会って応援してくれての出産で、家族の支えは大きいなと改めて感じました。


12月出産 30歳代 1経産

やっと会えるとホッとした気持ちが大きかったです。