バースレビュー

2020年8月24日

8月出産 20歳代 初産

辛い痛みの中でも「赤ちゃんも頑張ってくれているんだ!もう少しで会えるんだから、私も頑張らなきゃ!!」と思い、最後まで力を振り絞ることが出来ました!!赤ちゃんには「ありがとう」と伝えたいです!!
そして、立ち会ってくれた旦那さんにも、この子に会わせてくれて「ありがとう」の気持ちでいっぱいです!!
そして、助産師さんの声かけや支え本当にありがとうございました。ティアラで産めて良かったです!!


8月出産 30歳代 初産

とにかく痛かったが、子宮の収縮であり自然現象だから、痛くない痛くないを叫び続けた。でもいきむときは叫ばない方がずっと力が入ってよいことが分かった。頭が出てきたときに触らせてくれて、さらにさいごまでがんばれた。
私以上に赤ちゃんが頑張って子宮から出ようとしてくれてる、2人で乗り切るんだ、初めての協同作業だ、それだけを思っていきみ続けた。10か月間一緒に過ごしていただけて色んなことを教えてくれて私を成長させてくれて、この子のやることに間違いはないという信頼があった。赤ちゃんがどうしたいか感じることに意識をむけるようにした。


8月出産 30歳代 1経産

隣で出産の瞬間に立ち会いながら陣痛に耐えるって、なかなかない経験なんじゃないかなーと思っていました。
赤ちゃんの出てくる感触、出てきた瞬間を記憶に残したいな、忘れないでおきたいと感じました。


8月出産 20歳代 初産

陣痛はまだ一人で頑張れるかも…?!と思いつつも念のため病院に連絡、この時の判断は我ながら賢明で、向かってる車の中で暴れるくらい痛みの増すスピードが速まっていました。子宮口が8㎝もあいていて驚きました。痛すぎてだれか一瞬いきむの代わって…なんて思ったりしたのですが、絶叫しながら頑張ったところ、15-20分で赤ちゃんが!!安堵感で胸がいっぱいになりました。
へその緒を首にぐるぐる巻きつけながら頑張って出てきてくれたようで、一緒に出産という初イベントを乗り越えたんだなとじーんとしました。励ましてくれたり手を握ってくれたり足を押さえててくれたパートナーにも感謝。あの手があったから頑張れました。


8月出産 30歳代 1経産

痛みがどれだけ強くなるのか、いつ産まれるのか、2回目でも不安と恐怖しかなかったけれど、いざ陣痛が始まってくると早く赤ちゃんに会いたい気持ちが恐怖を上回り、どんどん痛くなってくるのが少し楽しみでした(はじめのうちだけ)。痛みに耐えれば赤ちゃんに会えることを考えていました。


8月出産 20歳代 1経産

陣痛室まではある程度意識もあり呼吸もコントロールできてリラックスできていたが、陣痛室に入ってから次第に陣痛が遠のく感覚には焦った。こればかりは自分でコントロールできず、いきみたくてもいきめない辛さ… 赤ちゃんも苦しくて早く出さなくては!!
そんなとき、今回も助産師さんたちのかけ声に助けられました。赤ちゃんが産まれた瞬間は前回流れることのなかった涙が…。安堵でした。最後の最後まで自然なお産に導いていただき、本当に感謝です!


7月出産 40歳代 2経産

3人目でもやっぱり痛いものは痛いんだ!この痛みがいつまで続くのー、と思いましたが、助産師さんがずっとそばにいて声をかけ腰をもんでくださり、とても心強かったです。本当に感謝しかないです。


7月出産 30歳代 初産

妊娠中ずっと流産や早産にならないか心配で気が休まれなかったけど、赤ちゃんをみたら可愛くて愛しくて、この世に産まれてきてくれたことがうれしい。
つわりも陣痛もしんどかったけど、経験できてよかった。パパも立ちあい出来て良かった。ずっと泣いてたみたい。
赤ちゃんはママ1人の力では産めなくて、助産師さん、産科の先生、パパ、赤ちゃん自身と、みんなに望まれて助けられて産まれてくるから、これからママになる人は安心してがんばってほしい。赤ちゃん自身も産まれたがって出てきたのが分かった!