バースレビュー

2019年10月11日

10月出産 30歳代 2経産

お産の時の痛さを知っているので、やはり恐怖がまず先にきてしまいました。
赤ちゃんの事を考える余裕がなくなってきたので、これではまずいと思い、なるべく呼吸を整えて、赤ちゃんに酸素を送るイメージを心がけました。
助産師さんが呼吸を指導してくれたり、主人が腰をさすってくれたりしたのが励みになり、頑張れました。


10月出産 30歳代 1経産

家族と一緒にお産ができて良かったです。
予定日過ぎ、なかなか産まれない日々はイライラしてしまいましたが、しっかり成長して生まれた息子の姿を見て、この日で良かったと心から思えました。


2019年9月27日

9月出生 30代 初産

陣痛が長く、この痛みはいつまで続くのだろう…と思う反面、乗り越えたら赤ちゃんに会える!!と、楽しみにしている自分も。

耐えられたのは、前向きな声かけでサポートしてくださる助産師さんや、お医者さん、懸命にマッサージをしてくれたり赤ちゃんに声をかけてくれた旦那さんのおかげです!!


9月出生 30代 1経産

1人目の時は、自分の辛さでいっぱいいっぱいに。

2人目の今回は、出てくる赤ちゃんの事を考えながら、励ましながら…と思ったけど、やっぱりいっぱいいっぱいになってしまった。

でも、道を作ってくれたお兄ちゃんの存在と、それを真っ直ぐ通って出てきてくれた赤ちゃんに感謝です。


9月出生 20代 初産

37週の助産師外来で、助産師さんから「陣痛が始まった時、私はギリギリまで家事して、体を動かしていたよ」と、教えて頂きました。

陣痛が始まったころから、家事をして動き回っていたほうが、痛みだけに集中することが無かったので、大分楽でした。

病院に着いた時は、5㎝と診断され、午前中には産まれないかなとも言われましたが、すぐに全開になったのは体を動かしていたからだと、思っています。


9月出生 20代 初産

とにかく痛くて、何度も心が折れそうになりましたが、主人や母、助産師さん、先生のお陰で乗りこえることができました。

無事、天使のような子どもにも出会う事ができて、本当に幸せです。


9月出生 30代 初産 帝王切開

入院当日、急遽帝王切開となったため、極度の緊張で、全くイメージ通りではありませんでした。

産む前日まで、何が起こるか分からないと改めて実感しました。

何もかも初めての経験であるため、心構えという余裕すらなかったです。

と、言いつつも、手術ベッドに乗ってやっと「息子に会える。楽しみだ」という気持ちに余裕を感じました。麻酔の注射の痛みも、思ったほど痛くなくお産の瞬間も、医師・助産師さ・夫が常に声をかけてくれたおかげで、緊張や苦しみを上回る感動と喜びを感じることができました。


9月出生 20代 初産

陣痛が弱くなってしまった時の促進剤使用や、会陰切開の時も、どんな状況でこの処置をするよと丁寧に伝えてくれて、安心できました。バースプランに沿って、お産をすすめていただけて、良い思い出になりました。


9月出生 30代 1経産

先生、助産師の声かけにそって、身体のリズムに合わせながら、お産ができました。

まず第一に赤ちゃん自らが、生まれてこようとする力を信じ、励まされました。私はそれにこたえて呼吸を整えました。


9月出生 30代 1経産

1人目、2人目とも、分娩室に移ってからは、30分ほどで産まれてくれたけど、どちらもこの時が一番長く、早く赤ちゃんに出てきてほしいと感じた。

今回の立ち会いは、当初主人だけと考えていたが、3才の息子が「ママのお腹をチョキンと切って赤ちゃんが生まれてくるの?」と、何度も聞いてきていたので、息子も立ち会わせることにしました。

息子がどう感じたかは分からないが、赤ちゃんがどうやって産まれてくるのか、見せることができ、また新しい家族をみんなで迎えることが出来て良かったと思う。