バースレビュー

2017年10月17日

10月出産 30代 1経産

出生の一時間前にはティアラの朝ごはんを食べたし、家族の時間の中で赤ちゃんを迎えられました。妊娠中長女と2人きりの時間はあとわずか、という気持ちが強く、子どもに付き合って近所を歩きまわって、よく遊んでいたのが安産につながったのだと思います。そして何より、同じくティアラで産まれた長女と一緒に、主人にも手を握ってもらいながらお産できたことが、とても幸せな経験でした。


10月出産 30代 初産

陣痛が始まり、出産の途中で産まれてくる赤ちゃんの頭を触り、出産後にカンガルーケアで赤ちゃんを抱っこして、だんだんと母親になる実感が湧きました。出産すると言う事はとても大仕事だけれど、この過程があったからこそやっと母親になれたんだと感じました。


10月出産 30代 1経産

前回はとにかく陣痛が長く、分娩自体は一瞬の出来事で、陣痛がとにかく辛かった印象でしたが、改めて思ったのはどちらも辛く、何度やったからと言って楽になるものではない、一回一回のお産が本当に奇跡なのだな、と思いました。


10月出産 30代 初産

今までの人生でこんなに痛みに耐えたことは無かったが、それと引き換えに得た赤ちゃんは本当にかわいい。初めてのお産で何もかもが不安だったが、ずっとそばで体をさすってくれた夫、スタッフの方々の励ましがあったおかげで乗り越えることができ感謝しています。


10月出産 30代 初産

促進剤の効果が上がるにつれ陣痛が激しくなり、本気でめげてしまいそうでしたが、助産師さんが「頑張ってエライ」「呼吸が上手い」等励まして下さい、旦那もずっと腰をさすってくれて、沢山の方々に支えられて出産できました。分娩室に入ってからは、早く赤ちゃんに会いたくて助産師さん達の手を握らせてもらいながら「まだですか?」と何度も聞き、「もう少し」の言葉に励まされ、力一杯いきんでやっと赤ちゃんに会えました!


10月出産 30代 1経産

出産は赤ちゃんのペースで進むのだと改めて思いました。前回の出産時の痛みを思い出し、まだかまだかと待ちきれず、何回も子宮口が広いていないか確認してしまいました。家族に立ち会ってもらい、長女にも立ち会ってもらえたので、みんなにサポートしてもらいながらの出産となり、良かったです。


10月出産 30代 初産

とにかくずっと怖かったです。初めての出産で陣痛がとにかく痛いし、この痛みがどれ程続くのかもわからず…。夫の立ち会いは本当に感謝しています。出産に関するアドバイスは助産師さんを頼っていますが、陣痛の間に話しかけたくなるのはやっぱり旦那さんで、初めてで怖い中、旦那さんの顔を見ると安心しました。「なんで私一人だけこんなに痛いんだろう」って思ってしまう瞬間もありましたが、助産師さん・先生・旦那さん・それから赤ちゃんも、出産は一人でするものではなく、みんなに助けられてするものなんだなぁ、と改めて感じました。


9月出産 30代 1経産

痛むときはなるべく赤ちゃんの事を考え、呼吸を落ち着かせて酸素を送るようにイメージしたら、楽になった。夫や助産師さんの励ましの言葉や、体をさすってもらうのは本当に力になると感じました。


9月出産 40代 3経産

今回のお産は出来る限り娘三人に立ち会ってもらいたい、とずっと思っていたので、夫も含め家族全員が揃った事は私自身心強かったし、本当に幸せな事だと思いました。娘三人には、立ち会うことで自分のいのちの大切さを実感してもらい、愛されて産まれてきたことを肌で感じてもらいたかったです。四姉妹で泣いたり笑ったりしながら成長していく姿を夫と見守っていきたいと思います。第四子の誕生に感謝!


9月出産 30代 1経産

産まれる前から家族で楽しみにしていたので、陣痛が来た時に恐い…という気持ちより、頑張ろう!と思えました。今回も無事に出産が出来て本当に良かったですし、赤ちゃんに会えてとても幸せです。